関内ピンサロ体験ブログ「キャンディマウンテン」すぐヤっちゃう真性ドスケベガールと出会った

横浜 関内にあるピンサロ「キャンディマウンテン」に行ってきました。

 

ゴリゴリの風俗街の中にあるピンサロ店にて、「一緒に飲んだ人とすぐヤっちゃうの…」という真性のドスケベガールと遊んできました。

 

ピンサロ体験談と合わせて、関内や横浜の風俗街についての概要もまとめましたので、ご覧ください。

 

店名 関内ピンサロ キャンディマウンテン
オフィシャルHP http://yokohama-kannai-candymountain.com/top.php
場所 関内 風俗街のど真ん中
実際に支払った料金 6,000円 (30分)平日フリー
割引なし

(訪問日:2019/5)

 

関内のピンサロ事情・風俗事情

関内キャンディマウンテンの場所・アクセス

まず関内キャンディマウンテンの場所ですが、関内近くの風俗街のど真ん中って感じですね。

 

私が勝手に「関内・桜木町・日ノ出町トライアングル」」と呼ぶ一角です。

キャンディマウンテンは、日ノ出町駅と関内駅を直線で繋げたちょうど中間に位置します。

 

 

関内のピンサロ事情

ちなみに、キャンディマウンテンのすぐ近くには、同じくピンサロの「Doki-ドキ-Girlsスポット」もあって、もうちょっと桜木町寄り・大岡川の川べりまで行けばピンサロ「パイレーツ」もあります。

 

そして、どのピンサロ店もオープンが比較的新しいです。

キャンディマウンテンが2016/9/10オープン、ドキドキガールズスポットが2017/9/18オープン、パイレーツが2018/2/20オープンです。

 

コンセプトは、キャンディマウンテンとドキドキガールズスポットがスクール系で、パイレーツが野球系(!)です。

どこのピンサロ店もやる気がある感じなので、それほど大失敗はしないのではないかと思っています。

 

関内の風俗街事情

ちなみに、キャンディマウンテンがある店の並びには、すぐソープランドがあったりしますし、少し行けばクラブとかキャバクラがビッシリです。

大岡川の川べり(ピンサロ「パイレーツ」がある辺り)まで行くと、福富町と呼ばれるエリアでソープランドがさらに多く軒を連ねています。

 

関内駅方面からは、駅に近い方の通り(伊勢佐木モール)までは、まだ一般の人も交えて活気ある感じですが、路地を深く入っていくにつれ、ドンドン不穏な雰囲気に満ち溢れていくので、あまり慣れてない人は多少コワイ雰囲気があるかもしれません。

 

飲む、打つ、買うのエリア

そして、このエリアは私の想像ですが、競馬の場外馬券場(地図で丸つけたところ)が昔からあるので、そこで勝った人がまさしくあぶく銭としてこれらの風俗店や飲み屋に金を落として栄えてきたのかなと思います。

 

 

まさしく、「飲む・打つ・買う」を体現するエリアですね。

 

もう一方の関内 風俗エリア(伊勢佐木長者町・黄金町・阪東橋トライアングル)

余談ついでに、関内にあるもうひとつ風俗エリアについてもお伝えしておきます。

私が勝手に、「伊勢佐木長者町・黄金町・阪東橋トライアングル」と呼ぶエリアです。

 

 

こちらの風俗エリアは、関内駅から歩くと少し距離があります。

こっちのエリアにはピンサロ店はないんじゃないかと思うのですが、箱ヘルが非常に有名なエリアとなるので、私もいつか行ってみたいと思っています。

 

なお、横浜 関内周辺の風俗史については、以下のサイトがとても詳しく書いてあるので、興味のある方はチェックしてみてください。

関内 ピンサロ キャンディマウンテンの体験談

それでは、ここからは関内ピンサロ「キャンディマウンテン」の体験談をお伝えします。

 

関内キャンディマウンテンの店内

まず、関内キャンディマウンテンは建物の2階にあるので、階段を上って入店しました。

すると、ピンサロ店にありがちな受付があり、6000円を支払い(割引はあまり手厚くない模様)、爪のチェックとウガイをして入店しました。

 

プレイエリアもピンサロとして一般的な作りで、一段上がる形のフラットタイプです。

 

フリーで入ってくれた子がランカー、そして怒涛のトーク

プレイエリアに入ると、わりとすぐ女の子が来てくれました。

 

20代前半の女の子でしたが、席に着くなり、怒涛のトークが始まりました。

ありがちな天気の話に始まり、昼職の話…

 

「もしかしてこれは時短狙いじゃないか…?」という疑念がわくくらい怒涛のトークで時間は過ぎ去っていくのですが、実はこのトークがプレイの序章だと気付くのに時間は掛かりませんでした。

 

プライベートですぐお持ち帰りされちゃう

時間も時間なので、裸になって軽くペロペロされながら話を聞いていると、この子、お酒を飲むのが好きらしいのですが、「一緒に飲んだ人とすぐヤっちゃうの…」というのが悩みとのこと。

 

ん?(ガタッ

 

「初めての時は警戒するけど、2回目会って誘われると、すぐヤっちゃうの…」とのこと。

 

んん???(ガタタッ

 

もう次の瞬間には絶叫してましたね。

「2回会いてぇー!君と2回目会いてぇぇーー!!」って

 

舐められるのが好きなの…

もうこんなんなったら、頭の中はもうヤることで一杯になるじゃないですか。

 

「この目の前にあるマ〇コに入れてぇ!!入れまくりてぇ!!(ハァハァ」って

 

そんなこんなでハァハァしてたら、ここでさらに

 

「私、舐められるのが好きなの…」とのこと。

 

…もうこんな言われたら、舐めますよね。

当然、舐めまくりますよね。

 

 

濡れまくり、すぐイっちゃう

もはや脳みそはサル並になって、舐めまくるじゃないですか。

これがまた、めちゃくちゃ気持ち良さそうにするんですよ。

 

「あっ、そこ凄くいい…」

「もうちょっと足上げていい?あっ、すごくいい…」

「あっ、やばいイっちゃう、すぐイっちゃう」

 

もうね、これが本当に気持ち良さそうなの。

んで、これが演技でもなんでもなく、汁がダバダバ出てくるの。

 

それでまた、すぐイっちゃうらしいんだわ。

これもうあかんでしょ。エロすぎる。

 

怒涛のラッシュで即イキ

結局、前半のトークの時間もあり、舐めてる時間もありで、時間が相当気になりだしたので、最終的にはイカせる前にフィニッシュをお願いすることにしたが、あれを続けてたら絶対イってたと思う。

真性ドスケベな娘やで…

 

そして、最後は無事フィニッシュして、時間ギリギリ名刺をもらって退店となりました。

 

関内 キャンディマウンテン まとめ

それでは、関内キャンディマウンテンのまとめです。

 

関内のガッツリ風俗街のド真ん中で、貞操観念ぶっ壊れの女の子と、全力で舐めつ舐められつのプレイで、もう非日常感が満点でした。

 

つか、「すぐにお持ち帰りされちゃうの…」とかって、エロ週刊誌とかの世界かよって感じですよね。

たしかに、以前私が出会い系やってた時にもチラホラそんな感じに貞操観念ぶっ壊れた子はいたけど、ピンサロでそういう話を聞いたことはなかったなぁと思って、すごく興奮しました。

 

この子は最近まで「40歳を過ぎたセフレもいた」ということで、もうオニイサンたまげましたね。

はぁ、この子とプライベートで2回目会いたい、セフレになりたいわ…

 

★私が以前、出会い系をやってた時の体験談はコチラ。

風俗嬢とタダでセックスできた。私の体験談