もっとモテたい!男の10kgダイエット成功体験談

 

このページでは、74キロ → 64キロ(体脂肪率17%)のダイエットに成功した、管理人のダイエット体験談をお伝えします。

 

ダイエットに成功してから、体が引き締まって身なりに清潔感が出たのか、お店で女の子から受けるサービスもグッと良くなったと感じています。

また、管理人は風俗店に行く以外でも、PCMAX(18禁)というアプリを使って、風俗で働く女の子と出会ったりもするのですが、その成功率も格段に上がったことを実感します。

 

お店に行っても、なんとなく「女の子の対応がアッサリだった(塩対応だった)・・・もしかして自分だけ?」ということをお感じの方。

また、風俗で働く女の子と出会ったことがないという方、まずダイエットから初めてみてはいかがでしょうか。

 

管理人が実践したダイエット方法

それでは、ここからは早速、管理人が実践したダイエット法をお伝えします。

 

管理人が実践したダイエット方法は、考え方(マインドセット)を変えるだけのとても簡単なものです。

考え方(マインドセット)を変えられれば、無理なく自然にダイエットにつながる行動ができるようになって、結果的にやせることができるんです。

 

また、考え方(マインドセット)が変われば、リバウンドも当然ありません。

 

実際、管理人が実践したことは、言ってしまえば「糖質制限ダイエット」の一言です。

そして何をやったかというと、以下のことだけです。

  • ラーメンやパスタなどの麺系のメニューは、ほぼ食べないようにした(食べたとしても、麺の量は一回100グラムまで)
  • ご飯の量は、一回茶碗半分までにした
  • 菓子パンは食べないようにした

 

ただ、このように単純に糖質制限ダイエットと言って、実際に私の成功例を示しても多くの人は結局できません。

その理由は考え方(マインドセット)が変わっていないからです。

 

従って、とにかく考え方(マインドセット)を変えることがまずはじめに重要となるため、その点について順にお伝えしていきます。

 

マインドセットとは

マインドセットは、ビジネスや心理学のジャンルでよく使用される用語で、以下のように定義されるものです。

マインドセットとは、経験、教育、先入観などから形成される思考様式、心理状態。暗黙の了解事項、思い込み(パラダイム)、価値観、信念などがこれに含まれる。

マインドセットとは|グロービス・マネジメント・スクール

 

ここに定義されるように、マインドセットとは、自分自身の思い込みや先入観、さらには知らず知らずの内にメディアなどから刷り込まれた常識なども当てはまります。

 

そして、実は、この知らず知らずのうちに形成された自分自身のマインドセットが、意識しないところでダイエットできない大きな原因となっているケースが多いんです。

 

ダイエットは腰回りの脂肪の問題じゃなく脳の問題

つまり、ダイエットは腰回りの脂肪の問題ではなく、脳や考え方をいかに変えるかの問題ということで、とにかくその認識をはじめに持ってください。

 

それでは、続いて、管理人が実際にどのように考え方(マインドセット)変えたか、お伝えします。

 

当たり前と思っていた量が、実は食べ過ぎだった

まず、当サイト管理人がダイエットをはじめるきっかけとして気付いたのは、普段当たり前のように食べていたご飯の量が、実は「食べ過ぎ」であったということです。

 

この点について気付いたのは、ロタウィルスにかかったのがきっかけです。

 

ロタウィルスにかかると、ノロウィルスにかかった時のように、上から吐いたり下から下痢したり大変です。

そして、そのような症状のピークは1日で、ある程度はおさまってくるのですが、2~3日は食事がロクに喉を通らなくなります。

 

そこで、ほとんど食事もとれていない状態になったのですが、それでヘロヘロになって動けなくなるのかというと、意外にもそんなことはなく、仕事も思ったほど影響なく活動することができました。

そこで、気付いたのが、自分の中で必要だと思って食べていた量を食べなくても、実はそれなりに動けるということでした。

それほど食べないでもバリバリ働けた(イメージ)

 

そうすると、あれだけ食べていたのはなんだったのかと思うわけです。

食べるためにはお金もかかるわけですが、そのように食べた結果が余分に脂肪となるだけで、自分の活動力にはそれほど相違ないのであれば、今までのような量を食べる意味はないのではないかと考えるようになりました。

 

「実は、みんな小麦粉ばっかり食べている」という罠

そこで、食べる量を減らそうと考えたのですが、何を減らすか考えた時に真っ先に浮かんだのが麺やパンなどの小麦粉関係です。

 

皆さんも思い浮かべて頂くとわかりますが、ラーメン、パスタ、パン・・・実は食べているものは小麦粉ばかりです。

そして、なぜ、それほど栄養があるわけでもないのに、これほど小麦粉ばかり食べているのか疑問に感じました。

また、逆になぜこれほど小麦粉ばかり食べられるのだろうと不思議に思いました。

 

そこで、その小麦粉ばかり食べることができる理由を探ると、実はそれらの食べ過ぎの原因は調味料にあるということがわかりました。

 

調味料なしでは、そんなに食べられない

まず、いくらラーメンが大好きだと言っても、ラーメンの麺だけをひたすら大量に食べることができる人はいないはずです。

 

それでは、なぜそんな麺ばかりのラーメンをたくさん食べられるのかというと、皆さんご承知の通り、スープがあるからです。

ラーメンのスープには、ダシなどもありますが、それらダシも含めて広い意味での調味料をてんこ盛りにしているからこそ、そのままでは食べられないような麺(小麦粉)を大量に食べられるようになっています。

 

そうすると、ラーメンとは何かということになりますが、結局のところラーメンとは「大量の麺をスープ(調味料)で食べられるようにしたもの」に過ぎないと考えられるようになって、ラーメンをそれほど食べなくても良いようになりました。

 

まずは、調味料でたくさん食べれるようにされている小麦粉の量を減らす

そして、この点は実は、肉でも野菜でも同様で、塩なりドレッシングなりの調味料なしでは、食べ物はそれほどたくさん生では食べることはできません。

ただ、麺類をはじめとする小麦粉類はそれがあまりにも顕著であるため、まずは調味料によって大量に摂取するようにされている小麦粉の摂取量を減らすことが、糖質制限という意味でも第一歩と考えました。

 

また、この観点からすると、米も実はかなり食べ過ぎだったのではないかと思い、食べる量を半分に減らすようにしました。

 

空腹に負けないためのテクニック

ピーナッツの備えで、空腹への恐れを克服する

ただ、このように、麺類をはじめとする小麦粉類や、米の食べる量を減らすと、空腹になってしまうのではないか心配になりますよね。

 

そこで秘策としてあるのが、ピーナッツを備えておくということです。

ピーナッツを、おなかが減った時の非常手段用に備えておくことで、たとえ食事の時に物足りなくて、後でおなかが減るかもしれないと心配になった場合も、大丈夫だと考えることができるようになりました。

 

ちなみに、ここでなぜピーナッツが出てきたかというと、NHKの情報番組「ガッテン」の中で、ピーナッツが死亡率を大きく下げる食材として紹介されていたからです。(引用は以下の通りです)

アメリカ・ハーバード大学が30年間にわたって12万人の食生活を調べた研究があります。その中で、「死亡率を大きく下げる食材」として浮かび上がったのが、意外にもピーナッツでした。

血管を強くしなやかに!ピーナッツパワー解放ワザ

 

そして、ピーナッツは、油脂の配分が理想的で、血管やコレステロール値など様々な面での改善効果が期待できる上、糖質も少ないです。

また、豆類は意外に摂取する機会が少ないため、栄養バランス的にも良い上、少し食べるだけで意外なほど腹が膨らんでなにより安いというのが大きなメリットでした。

 

さらに、番組の中でも、お米を食べる量を減らしてピーナッツを摂取することを推奨していたため、このピーナッツを備えておくことで、食事の量を苦も無く減らすことができました。

注:
ピーナッツは、あくまで備えておいて安心感を持つことがポイントで、摂取する量が増えては本末転倒です。
管理人も備え用としてピーナッツはオフィス等に配備してはいますが、実際はそれほど食べてはいません。

 

さみしさ、むなしさに空腹が重なると、心底みじめになるが、負けない

また、ダイエットの意外な敵として、さみしさ・むなしさがあります。

こうした精神的ダメージや、ストレスなどが加わると、つい衝動的に食べ過ぎてしまう場合がありますが、これはさみしさ・むなしさに空腹が重なると、心底みじめに思えてしまうからです。

 

そこで、これら、さみしさ・むなしさを紛らわすために食べていることがないか自覚することによって、こうした「精神的ダメージによる食べ過ぎ」をしないようにコントロールできるようになりました。

 

そもそも空腹は異常ではない

さらに、ダイエットに向けて考え方(マインドセット)を変える点として、もう一点挙げるとすれば、そもそも空腹は異常ではないという点があります。

 

現代の飽食の時代にあると、空腹になるとすぐ物を食べようとします。

ただ、過去の歴史をたどると、つい最近の近現代まで人は空腹状態であったことがほとんどです。

 

つまり、歴史的な観点から見ると、人間が空腹である状態は異常でもなんでもなく、むしろ平常であると言ってもおかしくないんです。

 

どうしても一般的な人のマインドセットとしては、「おなかが空いた。何か食べよう」とすぐ空腹状態を避けようとするのが常です。

しかし、そこで一歩立ち止まってみて「おなかが空いた。だから何だ」と考えられれば余計な間食はせずに済みますし、「この食事の量ではおなかが空きそうだ。でも、おなかが空いても最悪はピーナッツがあるから大丈夫」と考えることができれば、空腹を恐れず食事量を減らすことができます。

 

このように「空腹は異常なことではない」と考えるようになることも、ダイエットに向けたマインドセットの変え方のひとつと言えます。

 

まとめ

以上、ここまでで、管理人が行ったダイエット法の全てです。

ありのまま、赤裸々にお伝えしてきました。

 

改めて、実施したことは、はじめにもお伝えした通り、たった以下のことだけです。

  • ラーメンやパスタなどの麺系のメニューは、ほぼ食べないようにした(食べたとしても、麺の量は一回100グラムまで)
  • ご飯の量は、一回茶碗半分までにした
  • 菓子パンは食べないようにした

 

たったこれだけのことで、管理人は30代後半にもかかわらず、全く苦も無く体を引き締めることができるようになりました。

そして、女の子からの対応も変わってきたと実感します。

 

実際、お店の女の子たちも仕事として割り切っているとはいえ、やっぱりぷよぷよのオジサンよりは、引き締まった肉体の人の方が、サービスもやりがいがあるというのは人情です。

そこで、ここに書いてあるダイエット法を試して、お店の女の子からの濃密サービスをゲットしてください。

 

また、お店の外で風俗で働く女の子と出会ったことないという方も、

別にダイエットに成功しなくても風俗で働く女の子と、PCMAX(18禁)を使えば出会えるのは出会えますが、成功率が違ってきますので、ぜひ、ダイエットも試してみてください。

 

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